日田の風景1

日田の飾り雛

日田の風景2

豆田町

日田の風景3

屋形船

日田の風景4

天領祭り


2010年4月11日アーカイブ

 今、盛んに飲まれるようになったお水「いろはす」の名称は、どのようにして生まれたかご存知でしょうか。

「Ⅰ LOHAS]=私はロハスという意味を持ってきたんですね。これをひらがなに直して「いろはす」となったそうですよ。

スタートは、500mlのペットボトルを12グラムまで軽量、あの握りつぶす感触がなんともいえませんよね。エコを感じるのは私だけではないと思います。

ある人に言わせるとストレス発散にもなるんだそうですよ。何を思い浮かべながら握りつぶすんでしょうか(不安)まさか私のことではないとは思いますが・・・。

それにしてもエコの視覚化はすごいですね。握りつぶす実感が見えて音もでる。水でエコという漠然とした要素をまとめ上げ、市場を一変させるアイデアへ昇華させてしまった。

販売数は09年に業界の金字塔ともいえる2億本を突破、エコの視覚化はこのような結果をもたらしたんですね。

私たちの周りにも視覚に訴えると商品化できるものはたくさんあるはずなんですがね。

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