日々の仕事に追われていると「今までのやり方をそのまま」、「言われたことを、言われたとおりにやるだけ」のマンネリ仕事になりがちです。
しかし、「言われたことを、言われたとおりにやる仕事」は、言いかえれば「あなたではく手も、誰にでもできる仕事」ということになりますよね。
このような受け身の仕事ぶりでは、あなたの評価は上がることはありません。
逆に、任された仕事を「どうしたら、もっと良くできるか」と疑問を持ち、自分から、高い目標を設定できれば、その仕事は「あなたにしかできない仕事」になっていきます。
そうすると、あなたの存在価値は高まり、会社にとって、なくてはならない人財になれます。
「もっとミスや漏れをなくすには」、「もっと段取りよくするためには」、「もっと短い時間でやるには」など、常日頃から「もっと〇〇するには」という視点で仕事に取り組んでいくと、改善事項は山のように出てきますよね。
そんなにないよと思われている方、若しくは完ぺきなどと考えている方、大きな間違いをされていますよ。
ブログランキングに参加しています。
クリックをお願いします!
ブログランキング




多分、杉皮の間から竹の根が伸びてきているのではないでしょうか。




イノシシの被害もなく無事に頭を垂れる稲穂を見て、とりあえず一安心というところです。
あとは今年の目標であった収穫量が確保できたかどうかです。

